--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2012年03月14日 (水) | Edit |
前記事のつづき。

今度こそは具体的なことを...だったけど
もうちょっと自己分析したくなってきた

「時間が消える」ってことについて書いてきたけど、だからって常に遅刻の常習とかではない。特に電車で出かけたときはたいてい時間的余裕まである。

高校~大学時代は電車通学だったけど、それ以降は基本は車。仕事も買い物も遊びに行くときもたいてい車なので、電車乗るのは都心方面で用事があったり友達と会ったりする時のみである。

そして、私が都心に出るために乗る=常磐線(笑)は「よく止まる」という刷り込みがされている。いや意味もなく止まるわけじゃぁないけど昔はちょっとした強風で止まったり遅れたりなんてことがよくあったのだ。(某武蔵野線よりはまし?)


そんなことから、乗る電車の時間はたいてい調べた時間(例えば待ち合わせに間に合うように調べた時間など)よりも1本前を目安にしている。あ、ここで都会に住む人は、1本前=数分前なんて想像しないでね。通勤時間帯でさえ数分おきなんてダイヤじゃありませんので

家を出る時間もその1本早い電車に合わせるんだけど、かなーり余裕をもって出る。自宅から最寄りまでは大雪でも降らない(ってほぼ降らないけど)かぎりは渋滞することもないけど、前に最寄り駅に行く時に使う裏道が工事のために通行止めだったせいで迂回して駐車場から駅まで全力疾走したことがあって、それから用心しているのだ。(何か起きて電車乗り遅れたら大変という強迫観念だな)

さらに、この電車に乗る日の身支度は、車で出かけるときと違ってめちゃ早く済ませられている。想像するに「絶対に乗り遅れてはいけない」という感覚があるので、意識が出かけるところからはずれにくく、時間が消えるという現象を置きにくくさせてる気がする。


車で出かける場合。
これは、2つのパターンがある。

行き慣れた(もしくは知ってる場所)に行く。
始めて(もしくは始めてじゃないけど時間が読めないほど遠い場所)に行く。


後者の場合だと、電車の時の感覚に近く時間通りに出られることが多い。
前者の場合だと、「時間が消える」現象が頻繁に起きる。

さらに「行きなれた場所に行く」
という前者のパターンでも段階がある。

初対面の人と待ち合わせ。
ちょっとした知り合いと行く。
仲の良い友人をピックアップして行く。
仲の良い友人と行く。(現地集合)
身内と一緒に行く。


はい。もう予想通りかと思うけど、やっぱり身内と一緒の時が一番ルーズになりますなぅ

これが人がからんでないと「時間なくなっちゃったから行かない」ってことになるわけで…

ちなみに、仕事の場合は電車とは違った「遅刻できない」という強迫観念が強いので、やはり余裕を持って出ているんだけど….最近ではこの仕事前に「時間が消える」現象が多くなってる。

なぜか…
今のパートの仕事が午後からの出勤がメインなので、たとえば7時くらいに「まだ半日あるわぁ」とか思ってたのに…「うぞっ、もうお昼じゃんとなる。←いや、普通ならんだろーな突っ込みは無視ね(爆)

仕事中におなかがすかないように、なるべく家を出る前に(理想では30分くらい前)お昼食べて行こう。って思ってるのに、気づいたら食べる時間なくなってキッチンに放置で出勤なんてことも。←なぜ、午前中いっぱいあるのに昼飯食う時間がないんだ?と、旦那からはまるで宇宙人扱いだったり


スポンサーサイト
テーマ:ADD/ADHD
ジャンル:心と身体
2012年03月11日 (日) | Edit |
ないです。


今日は休み。 久々に旦那と一緒の休みだ。

起きて身支度をし。
ネコ部屋の掃除。
朝ご飯を作り。
食べて、新聞を読み。
趣味の大工仕事をしばし。
お昼にいったん休憩。
午後からまた大工仕事しばし。
そして13時半...
ディーラーよってから会社行くと出かけた。


あ、すべて今朝からの旦那の行動ね

「ええ~。出かけるんだ」って言ったら…
「ちゃんと予定の時間で動いてるから」とか言ってた

「21までには帰るから夕飯用意しておくように」
なんて言うもんだから...

「嫌だ。」と一言 そして...
「夕飯はイオンで待ち合わせ~」と私。←どんだけ~。(ふるっ)

それにしても、休みなのに時間で区切って動ける旦那を尊敬する。

私の場合… 朝の6時頃から起きてるのに…珈琲飲んでまったりネットニュースなぞを読んでると..気がつくと8時過ぎてて…旦那が作った朝ご飯食べて…洗濯しながら読書してたら干すの忘れそうになって(旦那に指摘され)…気がついたらお昼になってて、そしてしばらくしたら旦那が出かけていた。←意味不明じゃね?

例えば午後から用事がある休日だったりした場合「まだまだ時間があるねぇ」って8時頃に思っていたのに…気づくと出かける時間になってたりする。で、慌てて用意するものだから… 「ああああ、あれ持ってくるの忘れた」 で、時には財布を忘れると(爆)

よく「今を生きる」なんてかっこよく使われる言葉があるけど。
私の場合、動物達に違い「今」を生きてる感じだ野生児ですか?いえ野蛮です。

に意識が集中しすぎてるから…時間の認識が狂っている。

そんなオフモードの私と、仕事中の私の両方を知る人から言わせると「別人格のようだ」とのこと…って、そんな話はテーマと外れるのでまた別の機会に。

さて、このどうしようもない歪んだ時間の認識からくる無秩序な日常を修正すべく今年からいろいろ取り組んでいることがある。次回はそんな具体的な話について。(って次回はいつかは未定だけど)


テーマ:ADD/ADHD
ジャンル:心と身体
2012年02月22日 (水) | Edit |
昨日余談で母親のことを書いてたら、頭の中で思考の連想ゲームが始まってしまった 他にもアウトプットしたいことがあるんだけど、ここに戻って前に進めないのでまとまってないけどちょっとだけ書いてみる。

私の母は専業主婦ではあったが、家で洋裁をやっていた。 趣味のレベルではなく、それなりに高額な報酬で依頼を受けていた。

学生の頃、友人達には「お母さんが洋裁のプロだと服を作ってもらえていいよね~」ってよく言われたが…私にとっては迷惑な話だった。

当時、私が好きだったスタイルと母が好んで着させたがったスタイルとの間には太平洋横断してアメリカに着いちゃったわってほどの距離があったからだ(爆) (まぁ、その距離は今でもそんなに変わりないけどね

母親が好んで作ってくれたのは、皇室のお姫さま(紀子さまや雅子さまが婚約発表があった頃に着ていたような…)たちが着るような服なんだもん。あー、あり得ない...orz

まぁ、そんな文句を言いながらも…誰かの結婚式出席のたびにフォーマルドレスを作ってもらえたし、息子の七五三とか少中学入学式とか、やはりフォーマルスーツ着なくちゃなシチュエーションの時にも全部作ってもらった(もち無料で)のは助かったけどね。たぶん買ったら○○万円のドレスを結婚式出席のたびに買ってる(いや買ってないけど)ような贅沢だったなぁと。

で、この人ってマジで天才肌だったんだなぁと。洋服を作ってもらうとき、よく二人で都内に生地を買い出しに行ったのだが…(買ってもらう以上、ちゃんとお供して母親の趣味につきあってたわよ)…せめて生地の段階では自分の好みも反映させてもらおうと自己主張してみたりする。

『この生地でデザインはあの雑誌に載っていた襟の感じで…でも袖は○○××みたいな感じにして』と言いたい放題な自己中な娘。

そんな注文を聞いただけで「この生地を×m××cmね」と一瞬で割り出す母。

後に私がほんの数ヶ月ほどだけ過集中で洋裁にスイッチが入った時に気づいたことが「うちの母親変なんじゃない?」←褒めないでなぜそっち?

だってねぇ、生地が無地なら..ある一定のパターンがあるんだろうからすぐ必要分を割り出せるのは熟練してれば出来るだろう。でもさぁ、それがチェック柄だったり、千鳥格子だったり、あとは花やら動物やらカラフルな絵画のようなプリントのある生地だったり…それがね、仕上がったとき寸分の狂いもなく繋がっているわけで…例えば、スーツだったら前合わせの部分や襟や袖の縫い合わせ部分の全て、貼り付けポケットタイプだったらポケットと上着の境目…うーん、説明へたで伝わるかわからないけど、きっと服が好きな人ならイメージ出来るかと。

これってさぁ、ばらばらのジグソーパズルをぱっと眺めただけで完成形を認知出来ちゃうそういう能力に似ているなと思った。そういう部分が優れていると、やはり絵がうまかったり手芸の分野は全てちょっとかじるだけでプロ並みにこなせちゃうわけで…そしてそんな母親は、料理の分野でも一度食べただけでほぼ完璧にその味を再現出来るという…

え?…ただの母親自慢ですか?…みたいな文章になってますが
ここでまで書いたのは、母の凸の側面。


こんなキッチンスペースで、どうやってあの料理を作れるの?って、この私が思うほどの実家の台所の惨状。あのね、きれい好きの片付け上手さんが思うんじゃないのよ。このわたしがそう感じるのって…

そして、思考がウルトラネガティブ(爆) たちが悪いのが、ネガティブなくせに自分はあまり思い悩んでない…よーするに会話するとまわりが疲れるタイプだったり。実家にいた頃は、母の話を聞いていると私の方がその愚痴の対象に怒りが爆発…で、その対象に暴言を吐いてやろう意見を言ってやるよと提案すると「え、別にいいよ。」って、おいっ。

一昨年大往生で他界した祖母。そんな祖母に長女でありながら(母は4姉妹)他界する寸前まで心配させていた母…祖母の気持ちなんとなくわかる。 おっとこれ以上書いてると、黒いドロドロ内容になりそうなのでやめとこう

天才と・・・・は紙一重…そんな言葉を思い出すほど 凸が出っ張れば出っ張るほど、凹のへこみが深いのかも。


でも、それって逆の見方も出来るよね。 「もうどうしようもないね」って思えるほどの欠点(凹)があったなら、どこかにその凹に相当するような凸が隠れてるんじゃないかってこと。

こんな思考を巡らせてると.. 私の凸のひとつが、この物事を無意識にポジティブに受け止める思考なのかなって。その代償の凹が、ミミズと共存し(RLS) 針で串刺しにしたいほどの衝動(トゥレット発作)という身体的なものだとしたら。。。うれしいような悲しいような。でも凹があればこそなら、それもいいかなとも。(どっちやねん

テーマ:モノの見方、考え方。
ジャンル:心と身体
2012年01月31日 (火) | Edit |
覚え書きとして書いておく。

re-startする前の記事。
自分が子供時代から抱えてるある感覚が
「レストレッグス症候群(むずむず脚症候群)」
って病気かもしれないって記事を書いた。

2度目の悪夢を見た翌日、この症状が思いっきり悪化した。
私は子供の頃からこの感覚と常に共存してる。
トゥレット発作と同じで、じっとしなくちゃと意識すると悪化しやすい。

しかし、この日は何の意識もしていなかったにもかかわらず特に脚のむずむずというかもやもやというか何とも表現しがたいあの感覚が激しくなった。

ただでさえ痛めている膝に負担がかかるのがわかっているのだが、どうしても脚を地面にたたきつけずにいられなかったほどひどかった。ここまでひどかったのは久しぶり。

そして一番ひどい時間帯が仕事中という...
ちなみに、脚をがんがん打ち付けてた時は一人の時だったけどね。

そして幸いというか、夕方以降めちゃくちゃ忙しくなってそちらに神経が集中したおかげで最悪な状態は脱出出来た。

ドーパミンが関係してるかもしれないので(原因は特定されていない)悪夢を見たことと何か関係があるのかもしれない...ということでここに記しておく。
テーマ:むずむず脚症候群・RLS
ジャンル:心と身体
2012年01月28日 (土) | Edit |
25日の早朝...とても疲れるリアルな夢を見た。

リアルな夢にも2つパターンがある。

起きたとき夢と現実の区別がつかなくなる夢。
登場人物が身近な人ってわけじゃなくても、普通の人間や普通の町並みという状況設定の夢。

起きた瞬間「目覚めて良かった」と思う夢。
めちゃくちゃリアルではあるんだけど、恐竜が出てきたり自分自身の力で空飛んだりという奇想天外な夢。

25日の夢はまさに後者。
しかも、恐ろしい物から飛んで逃げ回るというところがメインになっていた。
そのまま1日寝ていたいくらい疲れた。

その疲労感が完全に抜けないまま...今朝もまたナイトメア。
今度は、空を飛んだりしない現実に近いタイプの悪夢だ。

夢は自分の心理状態を表すことも多い。

夕べは寝る直前まで「夢の国」プランを考えていたはずなのに。
(近々、夢の国@海に行く予定なので)

ここんとこ騒がしい脳内の住人たちが影響しているのか...
リアルな夢は時々見るけど、リアルなナイトメアは頻繁ではない。
前回はいつだったか...どういう状況だったか。

こんな時、ライフログをケーゾク出来てると自己分析に便利なんだけどね。
というわけで、またリアルな悪夢を見たときに掘り起こせるように体調や心理面などを記事にしておく。

25日前の1週間。
18日の仕事中ちょっと体調悪くなり「風邪?」と思ったものの夜には復活。
その後も特に体調に問題なし。年末に悪化した腰痛もかなり改善されてて問題なし。精神面で疲れるような出来事なし。

まぁ、脳内の奴らがうるさくて困ってるのはあるが(^_^;
↑に書いたように、夢の国プランでどっちかというとうきうき気分だったり
テーマ:夢日記
ジャンル:心と身体
2012年01月23日 (月) | Edit |
プロフィールに
「頭の中に住む小人たちが書いてます」って載せてるけど

君たち順番守って話してよ!(怒)

って、自分に突っ込み入れてどーする?って言われそうだけど、まじでそんな感じなんだよね。ここに眠ってる旧記事をupしてた頃にも同じような状態になって同じようなこと書いていたかもしれないけど、めんどうだから過去ログ探ってはいない。

今も、このことについてしゃべってる小人を押しのけて...

「ぼくはMacBookAir用に新調したカバーについて考えたいんだよね」
「いやいや、わたしはケーゾクのテーマをもって掘り下げたいの」
ちゃうちゃう、なにげに続いてる”つもちょ”について書くんだから」
「きみたち馬鹿だなぁ。今『時間』について掘り下げてるんだよ』
「あのね。断捨離のカテゴリが0だからそろそろ記事upしたいのよ」
「それを言うなら、iPhoneとiPadが先だよ-」
「いやいや、iPadの前に電子書籍だってばさ」

うるさーーーーい!!

お願いだから、いっせいに話さないで。
聖徳太子じゃないんだからさ。

あ、思い出した。確か旧記事に「脳内聖徳太子」をドラえもんにだしてもらいたいって書いたような?

あ、また脱線しちゃうってばさぁ...
テーマ:大人のADHD
ジャンル:心と身体
2012年01月16日 (月) | Edit |
今年に入って...なんとなくアウトプットしたくなって...
で、ここを再開してみて気づいたことが。

「ブログタイトルに縛られる思考」

私の頭の中に住んでる、思考する小人さんたち。
ここで前に書いた記事。←今の脳内こんな感じ。


この記事書いてから約3年。
アメブロで苦手な日常的日記(笑)をつづけてみたりと、ちょっとは克服できたような感じになっていた。
なのに、ここで再開してから数日....昔の状態に戻ってるんですけど(T-T)

で、なんでだと考えてて気づいた。
ブログのタイトルに縛られてるかもぉってことに。

冬眠させてたこのブログを再開させた時になんとなくタイトルも変えてみた。ケーゾクを習慣化させるってことをタイトルにしてみたんだけど...他のことを書きたい脳内の小人が納得してくれない。あ、自分の思考を擬人化してるけど、でも自分なのに自分じゃないというか。。。だから「納得してくれない」って表現がぴったりなのだ。

実は昨年のあの日以降、この脳内の奴らとの戦いが続いてる。何かアウトプットしようとすると...それが単純なメールの返信だったとしても、奴ら(って言っても自分だけど)に邪魔されて思うようにタイピングが進まなかった。

だから...とりあえず何かアウトプットしてみよう。

そんなタイトルでいってみます

テーマ:ADD/ADHD
ジャンル:心と身体
2012年01月14日 (土) | Edit |
ここのところ、体調がいまいちだったのに...
休みだった一昨日の朝...しかも早朝じゃなく9時頃に、唐突に

「昨年11月末にリニューアルオープンした、あそこに行こう」と。

だってね...晴れ女な私は真っ青な空を見るとテンション
体調悪いのも忘れて衝動的に行動しちゃうのよ。

それって、いい面もあるんだけど..この日は、完全に敗者になった。


この青空見たら走りたくなるでしょ?
常磐道


震災前には、よく訪れていたこの地に久しぶりにやってきた。


道路はまだまだ補修工事中で。
工事中


道がでこぼこしてたから「揺れるね~」って話していたけど...途中グワングワンとかなり揺れて「おお、ここかなり道が悪いね」なんて話して...ふとTwitterのTLに緊急地震速報って表示が...??。。。あら、今この辺震度4だったんだって気づく

iPhoneの緊急地震速報はonにしてたんだけどなぁ。
てか、一緒にいた旦那くんのガラケーも静かだったけど(^^;


なんてことを思いつつ、目的地到着...と...


休館日の、いわき・らら・ミュウ
ららみゅう


え、えぇぇぇぇぇぇぇーー!!

慌ててiPhoneでぐぐってみたら...1月の休館日11~12日って...


「それって、今調べるんじゃなくて家出る前に調べるでしょ?」

って、冷たい旦那くんの一言...。(ちーん)

はいはい。そうですよね。衝動的に思いついて、衝動的に行動する時に限って...こういうことよくありました。

はい、まったく学習しない奴です

くやしかったので、M市で会社の新年会に出る旦那くんをおろした後(って実は、その前にいわきまでちょっと遠征してみようって企画だったのに(爆))、某大洗まで行って寒風の中を愛犬たちとお散歩しました。
大洗


次回こそは計画的に...っていつも誓いを立てるんですけどねぇ。
衝動にかられると、そんな誓いなんてどっかに飛んじゃうのよね
テーマ:ADD/ADHD
ジャンル:心と身体
2009年11月27日 (金) | Edit |
あ、3度目っていうか記事にしたのが3回目ってことで...(前回の記事 前々回の記事) 実際にしでかした回数は...記憶にございません(爆)

一般道だったら、まぁ「やっちゃった~(^^;)」ぐらいで済むけど...これが高速とかになるとそうは言ってもいられない。だけど高速走行中はこの手のドジをしでかしやすいのだ。

だって信号ないから前と車間さえ気をつけて走っていれば~という安心感がある。そうすると何か思い浮かんだとき...妄想の世界に入り込みやすい。そして気がつくと...降りるべきICを通り越していることも...�K�[��

この手のミスで首都高を2週したこともあった。東名@富士ICで降り損ねたときは悲しかった...次の清水ICまで約26km..往復50km以上も無駄に走ったよぉ�������左手に見えてきた駿河湾が虚しかった~(爆)

こんな私なので今の車になってからナビつけたのは大正解だった。降りるICが近づくとナビが教えてくれるので「妄想」の世界から帰ってこれる。なので帰宅するだけで道順とかわかっていてもナビをセットするようにしていた。

しかーし本日...出発してから「そうだ�E�I時間短縮で高速乗っちゃえ~」って思ったのが間違いだった。IC近くまで来て急遽決めたのでナビのセットはない。というか常磐道@谷和原までだし。普通ナビとかいらないし...とりあえず圏央道から常磐道に入った記憶はある...谷田部ICを通り過ぎたのも覚えている...でも気がついたら「あれ?なんで利根川渡ってるの?」状態だった�G�[��

確かTV聞いていて...そこからある妄想が(しかも楽しい�����܂�)始まったのは覚えている。あ、もちろん走行車線をちゃんと前の車と車間@80mくらいキープで走ってる記憶もあるのよー。なのになぜか降りるべき谷和原ICの表示板とかまったく記憶にない私って������

でも谷和原から柏で今日は8kmだから、富士IC降りそびれたときよりはマシよね(ってそういう問題かぁぁぁ�ǂ���)

テーマ:ADD/ADHD
ジャンル:心と身体
2009年10月22日 (木) | Edit |
先日母と電話で話していた時...

3歳の甥っ子がよく迷子になると母が言うので
「私もよく迷子になってたよね~」と言うと

「あなたのは普通の迷子じゃない」と言うではないか�͂Ă�
なにそれ~?と詳しく聞いてみると...

私が幼稚園の頃...某ヨーカドーにて私の姿が見えなくなった。私の行きそうな所を探したがどこにもいないのでカウンターへ行き「迷子のお知らせ」のアナウンスをお願いしたそうな。

すると...店内アナウンスが流れてすぐに私が姿を表しこういったらしい。

「かくれんぼやってるのになんで呼ぶの?」と...

我ながら..どんだけ怪しい子だったんだぁぁぁ�A�b�v���[�h�t�@�C��
息子がそんなことやっていたら、間違いなく.....(核爆)


テーマ:ADD/ADHD
ジャンル:心と身体

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。